バックナンバー

これからの食品開発を考えるXIV

食品安全行政の現状と今後 (独)農林水産消費技術センター 池戸重信
消費者の健康ニーズに対応した食品開発の視点
 (社)日本リサーチ総合研究所 上野幸弘
最近の食品市場の動向と安全・安心をめぐる話題
 武蔵野栄養専門学校 村上陽子
記念特集/Hi&S-tec「食品開発展2003」市場展示会

関連記事

  1. 安全管理の機器資材<防菌・防カビ塗料、塗り床剤、抗菌資材>
  2. 【2020年10月号】特集/免疫活性化食品の開発を目指して
  3. 次世代型食品の開発と展望(「フード・フォラム・つくば」より)
  4. 特定原材料表示と検査キットの開発
  5. 【2022年11月号】特集/次世代食糧資源としての昆虫食の可能性…
  6. 【5月号特集】食のグローバル化と安全管理の方向性
  7. 【2018年7月号・特集】美味しい低糖質食品の開発を目指して
  8. 【2020年2月号】特集/オメガ3脂肪酸の疾患への応用(DHA・…

お問い合わせ

毎月1日発行
  年間購読料 33,000円(税込)
      1冊 3,300円(税込)

海外展示会のツアー開催

「食品と開発」では海外の食品展示会に合わせたツアーを開催しております。渡航や展示会入場に関する手続きを省け、ツアーならではのセミナーなどの企画もございます。
  資料請求は【こちら】

■2025年予定
IFT FIRST 2025
・7月13~16日 米国 シカゴ
Fi Europe
・12月2~4日 フランス パリ

■2026年予定
Natural Products Expo West
・3月3~6日 米国

食品開発展2025